童貞にとって人妻セフレとの初セックスは腰が抜けそうなほど気持ち良かった

童貞が経験豊富な女性とセックスしたら、腰が抜けそうなほど気持ち良くなるかもしれません。普通の人とセックスしても十分過ぎるくらい気持ち良く、あっさりと射精することも多いでしょうが、相手が経験豊富であればさらにすごい体験ができるでしょう。

私も最近まで童貞でして、ムラムラする度にオナニーでスッキリさせていました。童貞なのに性欲が強いと1日に何回もオナニーしてしまうことも多く、休みの日でやることがなければ3回は抜いていたのです。

それでも翌朝にはムラムラして「できればオナニーじゃなくてセックスでスッキリしたいなぁ」と考えていました。オナニーも気持ち良くて好きなのですが、セックスに対する憧れがないわけもなく、ときには綺麗な人とセックスする妄想で抜くこともあったのです。

そんな私にも、千載一遇のチャンスが訪れました。というのも、出会い系を使っていたらエロそうな人妻と仲良くなり、その人がセフレになってくれると言うのです。美人局も疑いそうな出来事ですが、相手は普通の女性でした。

なぜ私みたいな童貞の相手をしてくれるかですが、『旦那とは随分としていなかったから』ですね。この人は性欲が強いものの旦那は普通以下であり、1回出したらすぐに終わるし、そもそも頻度が少なすぎるのです。

それは年齢を重ねるごとに顕著になり、最近は誘われることもなくなったと話していたので、私みたいな童貞でもいいからセックスがしたかったのでしょう。だからこそ「セフレにならない?」と誘われて、童貞の私は二つ返事で受け入れました。

人妻というのは独身の女性に比べて経験が多いものですが、この女性も同じでした。結婚する前はいろんな男性と付き合っていたし、新婚の頃は結構求められていたので、必然的にテクニックも身についてきます。

童貞の私がそのテクニックに我慢できるわけもなく、入れる前から2回も出してしまったのです。ただ、目の前にエロい人妻セフレがいるのに萎えるわけもなく、「すごい、まだまだ元気…」と相手に褒められるくらい勃起していました。

入れる前から十分気持ち良かったですが、挿入後はもっとすごかったです。私が出してもそのまま腰を動かし続け、その際は中のうねりもすごかったから、「もう腰に力が入らない…」と感じるほどの快楽に包まれました。

人間はあまりにも気持ちいいと力が入らなくなるため、この人とのセックスはある意味毒かもしれません。もちろん私は癖になり、今もたまに遊んでもらっています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする